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Both Sides Now


  秘めた想いと夢 
  そしておとぎ話

  おとぎ話が現実になった時の 
  めくるめくようなフィーリング  
  それが恋なのだと

  その想いは 今では過去のもの
  楽しげな人々から そっと遠ざかる私
  心の中を知られないように その場を後にする

  今私には愛の両面が見える
  愛は与えて奪う  

  それを知りつつ 愛の幻覚は 
  今も尾を引いている

  愛とは何なのか  
  私には分からない

  涙と不安 そして高鳴る胸
  "アイ・ラヴ・ユー"と言う時の あの気持ち

  夢と秘めた想い  
  サーカスのような世界
  それが人生なのか
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by impactcompact | 2010-09-28 00:09

デート2回目

さまぁ~ず好きの理由は、もちろん面白くて、おおぎりが天才的だからだけど、
それだけじゃなく、感性が似てるからだってことに気付いた。
出かける予定を前々から決めてると、日程が近づくにつれて嫌になってくる気分とか、
旅行は必要以上に楽しみにしない(ハードルを下げる)とか、
やっぱり私には、新規性より親近性が重要なんだ。共感を求めてる。

実はけっこうハンター気質のようだ。
新しい集団に入ると、その中でのお気に入りを見つけては、
なんとかできないか探っちゃう。

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by impactcompact | 2010-09-26 02:15

アメトーク

感動したわぁ。
売れてない芸人の嫁、すてき。すばらしい。
そりゃ、泣いちゃうわ。

それにしても今日は一日中雨で、寒かった。

キングオブコントより、おかげでしたの方が面白かった。
私やっぱり、とんねるずが好き。
とんねるずを毛嫌いする男ってけっこういるけど、それこそ食わず嫌いだと思うのね。
心をやわらかくして見てごらん。面白いから。

コリずにパーマかけちゃった。あんたもホントにコリないねぇ。

さんまが言ってたけど、私も風呂入ると目覚めちゃうんだよね。まったく。困ったもんだ。

何かと人生を考えちゃうよね。
後悔しないように生きるって、口で言うのは簡単だけど、
けっきょくどーすりゃいいわけ。
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by impactcompact | 2010-09-24 00:16

ER13

おもしろいよねー。
ヨリを戻すときは食事で、コーヒーはさよならだぞ。

男は肉食のハンターかもしれないけど、

女のコイは釣りに似ている。
とりあえず釣竿をたらし、反応を待つ。
残念ながら、たいていは地上に釣り上げるまで、
なにが釣れたかわからない。
引き上げかたを間違うと食い逃げされることもあるから注意。
だから始まりはおもしろいし、最初の主導権は女が握ってる。
でも本気になると、一気にゲーム感覚ではいられなくなって、面倒なことになるんだ。

釣りなんて1度しか経験ないけど。

販売も釣りに似てる気がするね。
お客さんの食いつきを見ながら、いけるか!? なんて思っても
すっと逃がすこともあったり。

とんだ迷惑坊やだけど、どうしてもジェシーのほうが好き!!
っていうか、またニーラは好きな(?)男と死に別れなの?
まさか死んでないよね。
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by impactcompact | 2010-09-16 01:33

なかなか

おもしろいデートだった。
思えば、見ず知らずの人とデートするのは久しぶり。
確かに新鮮味は味わえた。

1コ下だったけど、「女性にお金は出させない」主義の男だったし。ラッキ。

とりあえず遊んでみなけりゃわからない。
とはいえその流れでヤルことは、今の私にはできないわ。
わかったことはそれ、好きな男つまりパッパラパーにしか性欲は湧かない。

昔、イケメン消防士の筋肉を拝みたくて、2度目のデートで家に行ったこともあったけどw

男は、ヤリたい→すき→あいしてる だけど、
女は、すき→あいしてる→ヤリたい。

心は合うけど、体の相性は合わないってことあるのかな。
だとしたら、試してみないとわからない?
でもきっと、8割がた、性格が合わなかったら、体も合わないよね。

何がおもしろかったって、電気屋デート。
手をつなぎながら家電の説明をしてくれて、役に立ったし楽しめた。
あの程度の清潔デートなら、またしてもイイ。
でもヤツのやりたがりはかなり外に出てたけど。
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by impactcompact | 2010-09-15 02:25

ドラマ

フジテレビで放映中の昼ドラ「天使の代理人」がおもしろい。
どろどろな展開にせずに、救いのあるドラマは好き。
星野真里が演技上手でよいです。
でも水曜日からエピソード変わっちゃうから、次はわからないけど。

こないだまでやっていた韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」。
ケーブルでたまたま見たときも同じ回を見たんだけど、
第15話 突然のプロポーズ」 この回がおもしろくて、

「ハンソンは妊娠したユジュにプロポーズするがユジュの反応は今ひとつはっきりしない。
思い悩むハンソンだったが、ある日突然ユジュからプロポーズされる。」

このユジュ役の人がなんか好き。役柄も男前ですてき。
片膝ついて、指輪を持ってプロポーズすると、彼が大喜びするっていう設定がいいね。

このドラマは女より男のほうが「好き」が多い感じがしてかわいい。

ところで、よくこういうことってない?
再放送を見るといつも同じ回ってこと。
見てない回はいつも見れないっていうw
「流星の絆」も太陽の回ばっかり見るんだよね。
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by impactcompact | 2010-09-14 00:45

9月13日

日曜日、待ち受けの効果か、バイトで出会った人から名刺を渡された。

なかなか悪くない顔だったので、仕事中たまにチラ見しながら「ご飯くらい行ってもいいな」
と思っていたら、帰り際、名刺を渡され裏には携番。

やるねぇ!!肉食。
このご時世、まだシングルの肉食がいたとはね。
私のチラ見が気のせいだったり、万が一にも私が既婚者だったり、
はたまた、とんだクレーマーで、上司にプライベートの名刺を渡してきた!なんて、
チクったりするような女だったら、なんてことを考えずに、行動した彼の勇気を買って、
0時ごろ、電話してみた。

1コ下だった。そりゃそうだよね。年上のシングルなんて少ないわ。
あとは血液型。まだ聞いてない。BかせめてOだといい。
AやABとは意思疎通がむずかしいから。

住んでる場所が死ぬほど遠いけど、こっちまで出てきてくれるというので、
明日初デートしてみます。

でも気をつけて。違う男と会うと、会いたい男によけい会いたくなるものだから。
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by impactcompact | 2010-09-13 18:26

9月9日は

ナイナイの日。

でも今日も岡さんはいない。

ともだちと会うと元気になれるけど、即効性はあるけど、
持続力がない。あーーーー、沈んだり、落っこちたり。

もっと会う機会を増やせればいいのかなぁ・・・。
みんな予定があるしね。

今年は蚊にさされまくり。青たんになってるよ!!

ayuちゃんから教わった「あの女」の画像を待ちうけに早速設定。
これで望みが叶いますように。。。

愛しき人、愛人と会わなくなってどれくらい経つか。
まだちょっと。でも、こころは寂しい。
大丈夫、まだ時間はかかるかもしれないけど、
いつかきっと忘れてしまう。そのぬくもりを。

だけど、きっとわたしはまだ忘れたくはないんだろう。
その証拠に夢に見るし、見た夢を憶えてる。

執着しないで、おもしろおかしく生きようぜ。
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by impactcompact | 2010-09-09 23:54

火曜日

岡村さんがいなくて寂しいけど、松野・デラックスは大爆笑。

高島アナ、スタイルいいなぁ。

でもさぁ、新メンバーオーディションだなんて、
岡っちの復帰がまだまだだと言ってるようなもんで、悲しすぎる。

今日かなりのヘルペスで気色悪い。
昨日とはうってかわって、今日は暑い・・・!!!!
左においてあるPC本体から熱波が・・!!
ヘルペスになると私は、顔面の神経、三叉神経が刺激されて、顔面が痛くなるっす。

今、中国は、日本から優秀な人材をヘッドハントするのが流行ってるんだって。
でも日本人は一時期より内向き傾向だから、行く人があんまりいないよねー。
そういうのをチャンスだと思える人は、そんなにいない。

今年さんま食べれないかと思ったけど、普通に食べたわ。

やっぱ、WBSはおもしろい。光で固めるのか。

「ノルウェイの森」映画化に伴い、内容はすっかり忘れてしまっていたので、
10何年ぶりに読み返してみた。たぶん中学生のころだったと思う。
まさに雰囲気しか覚えていず、そんな話しだったのねー!! ってな感じ。

驚いたのは、

「人生はビスケットの缶だと思えばいいのよ」
フォレストガンプ見ました?
「人生はチョコレートの箱みたい」ってうりふたつな台詞がありました。

どっちが先なんだよということで、
wikiで調べたところ、フォレストガンプは1985年アメリカで出版、
ノルウェイの森は1987年だそうで。まさか、そんな。

孤独な僕(主人公)がコーラを買ってくる間に、緑(友達以上恋人未満)が何かを書いていて、
「今あなたがコーラを買いに行っていて、その間にこの手紙を書いています」なんて、
別れの手紙を書くシーンなんて、「東京ラブストーリー」のリカがカンチに葉書を書く、
あのティッシュ無しでは見れない別れのシーンとカブってた。

こちらは、1988年から連載だというから、「ノルウェイの森」のほうが先だけど。
この似たような時期に、似たような設定は、なんなんだろう。
私が読んだり見たりする作品の作者は、感性が似ている ということなのか。

まー、驚いたのです。

人を惹きつける話っていうのはパターンが決まってて、そんなにバリエーションはないので、
もうすぐコンピュータが文学作品を作ることができるようになるらしい。

ってホンマかいな!! そんなもんかね。

おいしい とか 楽しい とか感情も、脳に刺激を与えて感じさせることが
できる時代ですもんね。末恐ろしいですね。マトリックスにはならないでほしい。
でもきっと、それは医療においては大切なことで、健常者向けじゃないんだな。
医療・福祉現場においては、画期的に利用可能かも。

脳が処理している情報を読み取って、その人が何を見ているかを見ることもできるように
なったし。これは失語症の喚語困難な人や、発声障害な人に使えるよねー。

末恐ろしいと思う科学の進歩でも、使い道を変えれば良いものになるんだね、きっと。
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by impactcompact | 2010-09-07 19:04

日々の日記
by impactcompact
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自分のやっていることに
何の意味があるんだって
思うけど、でも、きっと、
私たちに生きる意味なんて必要ありません。
私たちに必要なのは、生きる意志です。



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