fabulous

火曜日

岡村さんがいなくて寂しいけど、松野・デラックスは大爆笑。

高島アナ、スタイルいいなぁ。

でもさぁ、新メンバーオーディションだなんて、
岡っちの復帰がまだまだだと言ってるようなもんで、悲しすぎる。

今日かなりのヘルペスで気色悪い。
昨日とはうってかわって、今日は暑い・・・!!!!
左においてあるPC本体から熱波が・・!!
ヘルペスになると私は、顔面の神経、三叉神経が刺激されて、顔面が痛くなるっす。

今、中国は、日本から優秀な人材をヘッドハントするのが流行ってるんだって。
でも日本人は一時期より内向き傾向だから、行く人があんまりいないよねー。
そういうのをチャンスだと思える人は、そんなにいない。

今年さんま食べれないかと思ったけど、普通に食べたわ。

やっぱ、WBSはおもしろい。光で固めるのか。

「ノルウェイの森」映画化に伴い、内容はすっかり忘れてしまっていたので、
10何年ぶりに読み返してみた。たぶん中学生のころだったと思う。
まさに雰囲気しか覚えていず、そんな話しだったのねー!! ってな感じ。

驚いたのは、

「人生はビスケットの缶だと思えばいいのよ」
フォレストガンプ見ました?
「人生はチョコレートの箱みたい」ってうりふたつな台詞がありました。

どっちが先なんだよということで、
wikiで調べたところ、フォレストガンプは1985年アメリカで出版、
ノルウェイの森は1987年だそうで。まさか、そんな。

孤独な僕(主人公)がコーラを買ってくる間に、緑(友達以上恋人未満)が何かを書いていて、
「今あなたがコーラを買いに行っていて、その間にこの手紙を書いています」なんて、
別れの手紙を書くシーンなんて、「東京ラブストーリー」のリカがカンチに葉書を書く、
あのティッシュ無しでは見れない別れのシーンとカブってた。

こちらは、1988年から連載だというから、「ノルウェイの森」のほうが先だけど。
この似たような時期に、似たような設定は、なんなんだろう。
私が読んだり見たりする作品の作者は、感性が似ている ということなのか。

まー、驚いたのです。

人を惹きつける話っていうのはパターンが決まってて、そんなにバリエーションはないので、
もうすぐコンピュータが文学作品を作ることができるようになるらしい。

ってホンマかいな!! そんなもんかね。

おいしい とか 楽しい とか感情も、脳に刺激を与えて感じさせることが
できる時代ですもんね。末恐ろしいですね。マトリックスにはならないでほしい。
でもきっと、それは医療においては大切なことで、健常者向けじゃないんだな。
医療・福祉現場においては、画期的に利用可能かも。

脳が処理している情報を読み取って、その人が何を見ているかを見ることもできるように
なったし。これは失語症の喚語困難な人や、発声障害な人に使えるよねー。

末恐ろしいと思う科学の進歩でも、使い道を変えれば良いものになるんだね、きっと。
[PR]
by impactcompact | 2010-09-07 19:04

日々の日記
by impactcompact
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

自分のやっていることに
何の意味があるんだって
思うけど、でも、きっと、
私たちに生きる意味なんて必要ありません。
私たちに必要なのは、生きる意志です。



お得なポイント貯まる!ECナビ

無料ゲームで稼げる&高還元率ポイントサイト│ドル箱

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧

イラスト:まるめな